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久々に、エディット紹介を編集しております。
今回は準主人公の2人なのですが、前記事では
1記事に2人いっぺんに紹介していましたが、
同じ日付ですが、1人ずつの紹介にしました。
未だに「しょうかい」の最初の変換が「鍾会」に
なるパソコさん・・・((´∀`*))
最初は河村姉妹の幼馴染の秀人さんです。
多分、一番イメチェンが激しいお方です。
馬超が自慢する程の優秀な部下。
実は友里と睦月の幼馴染の男で双子の弟が居る。
日ノ本戦国の世界では、ある武将の跡取りだったが、
領地の農民達の飢えを憂い、一揆の手助けをしていた。
そこで一揆鎮圧の依頼を受けた友里と一騎打ちで破れ、
仮死状態になっていたが、気が付いたら西涼に居て、
見回りをしていた馬超と馬岱に拾われた。
それ以降、馬超や馬岱と共に行動を共にし、馬超が蜀に降った時も
それに付き従った。
「秀人」の字を見て馬超はじめ、周りから『しゅうじん』と呼ばれる。
記憶が曖昧な部分もあるが友里と睦月の事は覚えている。
たまたま、呉へ偵察に行っていた所に二人に再会し
全てを思い出すまでに至った。
紳士的な言葉遣いや振る舞いで女官達に人気はあるのだが、
本人はそれに興味なく、子供の頃から、友里い対して
一途に思いを寄せている。
その為、何時も彼女の隣に居る凌統の存在が気に入らない。
凌統とは何度が対峙して居て、毎回、友里から手を引けと迫り
彼女達を蜀に留まらせようと画策する。
左目に傷が有るが、昔、友里と稽古した時に付いたもの。
友里に負い目を感じさせない様に少し隠している。
裏設定
河村姉妹は日ノ本の戦国時代に戻ってしまうが、
秀人だけは戻る事無く、馬超が亡くなってからも
馬岱と共に蜀の武将として残り、五丈原の戦いまで
存在している。
元の時代に戻って行った友里を忘れられず生涯独身を貫いている。
馬超の副官にしては衣装が地味っぽい様な気が・・・